主体性
指示が少ない環境で、何から始めるかを自分たちで整理します。

03 / TRAINING
企業研修 / 無人島チームチャレンジ
便利な設備も、決められた正解もない無人島。目的、人数、参加条件、安全体制を整理し、体験と振り返りを組み合わせた研修の可能性を検討します。
現在販売中の研修商品、料金、日程、講師、定員を示すページではありません。
ACTUAL ISLAND ACTIVITY / 提供写真
EXPERIENCE WITH PURPOSE
体験だけで終わらせない
無人島へ行くこと自体が目的ではありません。事前の目的設定、体験中の観察、体験後の対話を一つにつなげて初めて、研修としての意味が生まれます。
⛵組織課題と持ち帰りたい学びを整理
状況を読み、役割と判断を試す
体験を職場での行動へ接続
CONCEPT IMAGE / PREPARATION下記は島の特性から考えられる企画テーマです。研修成果を保証するものではなく、実施内容は目的と安全条件から個別に設計します。
指示が少ない環境で、何から始めるかを自分たちで整理します。
限られた時間と役割を分け、声を掛け合う過程を振り返ります。
天候や進捗に合わせ、続ける・変える・やめる判断を考えます。
水、食、通信、避難などを、職場の備えと初動へつなげて考えます。
DESIGN THE PROGRAM
企画相談から実施判断まで
対象層、人数、組織課題、希望時期、体力・健康面の配慮を整理します。
船、島内区域、装備、天候、スタッフ、保険、緊急体制の成立可否を確認します。
課題、役割、観察、対話、職場へ持ち帰る内容を一つの流れにします。
条件が確定した範囲で、内容、費用、日程、中止基準を個別にご案内します。
NOT A TEST OF ENDURANCE
厳しい環境へ置くことだけでは、学びにはつながりません。負荷を競争化せず、参加者の状態を見ながら、撤退判断も含めて安全に進める設計が必要です。
年齢、健康、服薬、障害・アクセシビリティへの配慮
研修責任者、安全管理者、船舶担当者の役割
雨天・荒天時の延期、中止、島外プログラム
FOR THE FIRST MEETING
初回相談で伺うこと
会社・団体名、部署、担当者
研修目的と現在の組織課題
対象層、人数、参加条件
希望時期、日数、予備日
持ち帰りたい成果物や行動
予算、移動、前後泊、撮影可否
過去の研修事例や実績数は、実施場所・期間・掲載許諾を確認できるものだけを今後掲載します。
TEAM INQUIRY